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画材&制作環境

絵を描いたり、パソコンで作業する制作用の机はダイニングテーブルを活用すると便利

制作用の机はダイニングテーブルを使用しています。現在使用しているテーブルのサイズは幅1800mm 奥行き900mmあるので、テーブルの半分をPC用の作業スペース、残りの半分をお絵かき用の作業スペースに使っています。

私の希望としては水彩画など水を使用することがあるので、ダイニングテーブル2台使って、デジタル作業スペースとアナログ作業スペースを分けたいところです。




現在使用しているテーブルの構造は良いですが、作業スペースとしてはもっと大きい方がいいと思っています。デザインがダサいですが、所詮作業台なので気にしていません。机がどんどん汚れても構わないくらいの気持ちでないと作業がすすまないので、ダサいくらいがちょうどいいのかもしれませんねw。テーブルの左側にのっているのはカッティングマットです。カッティングマットは常に敷いたままにして、いつでも作業できるようにしています。




以前使用していたダイニングテーブルでよかったのが、IKEAのダイニングテーブル BJURSTA。幅2600mm 奥行き950mmとかなり広いので作業がしやすいです。お値段の方も3万くらいなので激安です。ただしIKEAの商品は構造がボロイので気になる人は購入をやめておきましょう。どのくらいの荷重に耐えることができるのか不明ですが、普通に絵を描いたり、PCとプリンターをのせるくらいなら問題は無かったです。

BJURSTAの組み立て作業は簡単です。しかし天板が重いので組み立てる時はケガなどしないように十分注意してください。組み立て作業中は子供やペットは近づけない方がいいでしょう。